キャロル・キング自伝『A Natural Woman』が2012年4月10日にアメリカで刊行されて、ちょうど8年。その翌年に出た日本版と並べてみました。
左が原書『A Natural Woman: A Memoir』、右が日本版『キャロル・キング自伝 ナチュラル・ウーマン』。翻訳すると日本語の文章量のほうが多くなるのですが(原書488ページ、日本版544ページ)厚さはほぼ同じ、しかも日本版のほうが軽い(原書765g、日本版640g)。ちなみに原書は電子書籍になってます。日本版はまだ…😢
以上、比べてみました。




