Photo blog (更新中!)

2018-11-09 10:22:00

11/8高円寺・彦六ライブ、イサジ式と

11/8(木)は高円寺の大陸バー・彦六でライブ「風が吹きゃ とおりみちには 桜とウヰスキー」。この夏思わぬTV露出で時の人となったイサジ式との対バンでした(イサジさんは、某女優さんの同級生として『あいつ今何〜』に出演したとき「番組史上類を見ない超個性派同級生」と言われたお人)。故郷・福島の被災を歌った「夕焼け売り」など心に染み入る名曲をもつフォーク・シンガーなだけに、キャラの露出には笑える🤣🤣🤣

前半はイサジさんのソロステージ。後半はわたしのソロ、そしてアンコールで2人の共演。楽しい一夜でした!

●ようこステージ

Can I Feel the Wind

Autunm Song

ブルー・ムームー

Willin'

Sun Drops

星空の下

You've Got a Friend

Time After Time

《アンコール》

赤いおじさん イサジ氏&ようこ

風のとおりみち featuring イサジ式

-END-

2018-11-04 09:27:51

黄色いバスは今日も賑やかな声はこぶ〜♫

2018/10/31 ハワイ島ヒロ

「風のとおりみち」は私がNYで過ごしたハイスクール時代を懐かしんで作った曲ですが、その同窓生のうち2人と再会したのが、今回のハワイ旅行でした。

といっても、ヒロで再会したのは1学年下の日本人仲間。当時NY郊外のハイスクールには数えるほどしか日本人がおらず、彼女たちは私と一緒に、新設のバレーボール部でアメリカの子たちと汗を流した仲間、当時の葛藤や喜びをいちばん共有できる大切な日本人仲間です。

そんなヒロ旅行の1週間前にハイスクール同期の卒業40周年リユニオンがNY開かれていたことを知ったのは、ヒロでSNSに写真をアップした後でした。自分のハイスクール名を辿っていくと、SNSには懐かしいアメリカ人同期たちの名前と写真がアップされているのを発見。思わずメッセージを送ると感動の返信が…!

今までずっとないがしろにしてきた40年前の友情に、ちゃんと向き合えと言われているようです。

-END-

2018-10-22 01:03:30

平原綾香さんのデビュー15周年ツアー

キャロル・キングのミュージカル『ビューティフル』に続いて、今年は『メリー・ポピンズ』主演までこなしたスーパーボーカリスト平原綾香さんの、15周年ツアーファイナル@10/21 NHKホール。

日本人で、海外の舞台女優やエンターテイナーと勝負できる歌手は、平原綾香しかいないと私は思っているのですが、今日もそれを確信させてくれるステージでした。低音から高音まで見事に操る歌唱力は、全盛期のマライアに勝るとも劣らないモノ。メリポピの早口ソング「Supercalifragilisticexpialidocious」だって、ミュージカルで彼女は踊りながら歌ったのですから。その裏でどれだけの努力があったかと想像すると、リスペクトしかないのです。

今日は彼女のコンサート後、お会いすることができました。キャロル自伝翻訳者として、2年前にラジオで共演した一度だけのご縁だけど、私の顔を見つけてハグしてくれたあーや、ますます応援するぞ📣

そして2019年にはあーや初主演ミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』の再演が決定。次は、『ビューティフル』の再演に期待がパンパンに膨らみます‼️

その前に読んでおきたい(笑)#キャロル・キング自伝

そして… 

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あーやも飲んでる美味しい水、Solan de Cabras。今回はおなじみの紺色ではなくピンクのボトルをゲット。

-END-

2018-10-22 00:16:57

10/21 渋谷音楽祭@渋谷CAST

トイズウクレレ楽団として、渋谷CASTのステージに立った10/21の渋谷音楽祭。

そこでお会いしたのが、私たちの1組あとに天地人としてステージに立った元オフコースの大間ジローさん! 大間さんといい、松尾一彦さんといい、今年は有難いご縁に恵まれています。大間さんも人間味あふれる楽しい方で、年内にもう一回、イベントでご一緒できるかも?  楽しみになってきました!

2018-10-24 08:45:20

10/19付け『鉄鋼新聞』

10/15に浦安鉄鋼団地で開催された『ゆ〜ゆ〜カーニバル』の模様が業界紙『鉄鋼新聞』に掲載されました。

トイズウクレレ楽団、まるでナントカレンジャーみたいなフォーメーション。