12/15、横浜サムズアップにてトイズウクレレ楽団10周年記念コンサートが大盛況の中、終了しました。
100人を超えるお客様で場内は満席状態。元楽団員のみなさんも駆けつけてくださり、この10年間積み上げてきたレパートリーを披露しました。
1. Pearly Shells (2018年から練習)
2. Hula Girl (2009〜)
3. Kokomo (2011〜)
4.Ob-la-di, Ob-la-da (2018〜)
5.Brazil featuriong RIO (2016〜)
6. Guava Jam (2018〜)
7. Take 5 (2017〜)
8. くるみ割り人形 (2015〜)
9. So Much in Love (2015〜)
10. 恋のバカンス (2014〜)
11. Wipeout (2016〜)
12. Rock a Hula Baby (2010〜)
13. Happy Xmas (2018〜)
そして、
ゲストには今や世界で活躍する17歳のウクレレ奏者・Rio。Rioくんは小学生の頃から知っていますが、そんな彼がキャロル・キングの「Tapestry」を演奏してくれたときは感動でした。ソロウクレレのアレンジはプレイヤーの力量で決まりますが、彼のアレンジには優しさと強さがあります。ひとつひとつ丁寧に糸を織り込んでいく「つづれ織り」のように、弦1本1本の音色が重なり合って、美しい音楽を奏でてくれました。
OMO YOKOも、えみよしと一緒に演奏。
1. Steppin' Stone (Monkees)
2. Mr. Sandman (Chordettes)
3. Daydream Believer (Monkees)
4. Stand By Me (Ben E. King)
個人的には、楽団の演奏&指揮に加えてMC進行やOMO YOKOステージなど、やることがいっぱいでしたが、なんとか乗り切った!
打ち上げのビールは最高の味でした! みんなありがとう!



